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内装仕上材以外は全て桧を使用した家が総桧の家、オール桧の家

チラシや広告にオール桧の家と表記されているのを見て見学に行くのですが、オール桧と宣伝しておきながら米松や杉、ホワイトウッドなどが沢山使われています。実際に桧が使用されているのは土台と柱だけだったりして。

桧材を使用可能な箇所は全て桧を使用した家が総桧の家、オール桧の家。柱、梁、土台、母屋、束、垂木、野地板、間柱、胴縁等々の全てに桧材を使用した家が総桧の家、オール桧の家。柱と土台だけが桧の家は総桧の家、オール桧の家ではない。

オール桧の家とは宣伝トークだけであり、嘘の業者ばかり。我が徳島県においてオール桧と宣伝しながらオール桧の家を今まで見たことは一度もありません。あなたがお住まいの地域でも同じでは。徳島県の業者だけが嘘をついているとは思えないもので。

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土台と柱だけに桧を使用するのであれば、土台と柱のみ桧材使用と宣伝すべきですね。オールとは全てという意味、あなたの家に使用されている木材は全て桧で造られて初めてオール桧の家。

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土台、柱、梁等の横架材、母屋、小屋束、小屋筋かい、火打ち梁、垂木、鼻隠し、野地板、間柱、まぐさ、窓台、大引き、根太、各部所使用の見切り・造作材、全て桧が使われて初めてオール桧の家。

内装はクロスが好みの方や、珪藻土が好きな方、杉板が好きな方、無垢材の床・壁・天井が好みの方など様々ですので自分の好みで建てればよいでしょう。内装壁・床・天井にも桧を使いたい方は使えばよい。

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土台と柱を桧で計画しているのなら、内装材以外全て桧仕様に変更しても坪当り3万円位しかアップしない。坪当り後3万円出せば本当のオール桧住宅。造る値打ちはありますよ。価格以上の値打ちはあります。

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防蟻防腐処理はいらなくなり、この分安くなる。杉、米松、ホワイトウッドを使うより、シロアリ、腐食に対して数倍の耐力がある。寿命がある。

これらを加味すれば本当のオール桧の家が格安、ローコスト住宅になるのでは。

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土台、柱が桧でない家を土台、柱を桧にするに必要なお金は坪1.5万円くらい。

大手ハウスメーカー、フランチャイズ加盟店、各種工法・団体加入店で建てれば非常に高額な建物になるのが本当のオール桧住宅。真面目に工事を行っている、正直な家づくりをしている地域工務店なら、坪当り3万円余分に見ておけば造れるのが本当のオール桧住宅。あなたの依頼先次第で高くなったり安く建てられたりするのが本当のオール桧の家。それが証拠に大手ハウスメーカー、フランチャイズ加盟店、各種工法・団体加入店は絶対に本当のオール桧住宅を勧めないでしょう。

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土台、柱のみ桧の家と本当のオール桧の家の差は坪当り3万円。

私が活動しているのは徳島という貧乏県ですが、香川、高知、愛媛、岡山、兵庫県においても建築物価は大差ないのでは。これら県と大差ない県で建てるなら坪当りの差はやはり3万円。

近くに両親、祖父母が住んでいるのなら近隣に自慢できる家です。どこにでも建てられない立派な家です。あなたの両親、祖父母の格も上がる立派な家です。坪当り3万円なら、これだけで取り戻したことに。

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こう考えれば安いものですね本当のオール桧の家。あなたの近くで建てられている坪当り70万、80万出している家でもオール桧で造られていないでしょう。

あなたが今話をしている業者に要求してください。真面目な業者なら必ず出来ます。

「断られた、無理だと言われた」、それでもオール桧の家が欲しいと思われる方は「家づくりネットワーク方式」で光洋一級建築士事務所にお任せください。香川、高知、愛媛、岡山、兵庫でも実現させてご覧に入れます。

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