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地震に強い家を建てる、これ長持ちする家、寿命の長い家の作り方

寿命の長い家

今建てられている新築住宅にも、寿命の長い家と短い家があることをご存知だろうか。

大手と呼ばれるハウスメーカーの家、タマホーム、レオハウスなど全国展開している業者の家、アイフルホーム、ユニバーサルホームなどのFCグループの家、

これら業者は大量受注、大量販売で経営が成り立つ。

寿命の長い家、100年くらいなら平気で建っている家を造れば、将来の仕事量は1/3〜1/4になる。

受注量が少なくなれば倒産する業務形態。

ここから、大手ハウスメーカー、タマホーム、レオハウスなど全国展開している業者、アイフルホーム、ユニバーサルホームなどのFCグループの家は寿命の短い家といえる。

これら業者にも寿命の長い家は造れるが、造れば自分の首を絞めることになる。

寿命の長い家を造りたい方は、光洋一級建築士事務所のサイトをご覧下さい。

寿命の長い家づくりの方法が分かります。

長持ちする家、寿命の長い家を建てれば一度や二度は大地震に遭遇する。大地震に遭遇しても平気で立っている地震に強い家、地震に負けない家を建てるのが長持ちする家、寿命の長い家を建てる絶対条件。地震で崩壊する長持ちする家はありえない、地震で崩壊する寿命の長い家はありえない。長持ちする家を建てるのは簡単、寿命の長い家を建てるのは簡単、地震に強い家を建てればよい、100年後も耐震性能が低下しない地震に強い家を建てればよい。

耐久性、耐久性能の優れた家

耐久性能の優れたい家を造るのは簡単

1.同じ材種の材を使うなら、少しでも太い大きい物を使う

 (例)柱なら3.5寸(105mm)角より、4寸(120mm)角

2.集成材より、無垢の木を使う

 木の寿命は数百年、接着剤の寿命はどこのメーカーも発表しない。 木の寿命より接着剤の寿命が短いことだけは確か

3.耐久性に優れた木を使う

 (例)柱:ホワイトウッド集成材、レッドウッド集成材を使うより、杉。杉の集成材を使うより、無垢の杉。そして杉より桧

 (例)梁等:ホワイトウッド集成材より、米松。米松より杉。そして杉より桧

まとめ

耐久性能は使用する木材で決まるとも言える。

耐久性能の優れた家づくりを更に詳しく知りたい方は、光洋一級建築士事務所のサイトをご覧下さい。

長持ちする家、寿命の長い家を建てれば一度や二度は大地震に遭遇する。大地震に遭遇しても平気で立っている地震に強い家、地震に負けない家を建てるのが長持ちする家、寿命の長い家を建てる絶対条件。地震で崩壊する長持ちする家はありえない、地震で崩壊する寿命の長い家はありえない。長持ちする家を建てるのは簡単、寿命の長い家を建てるのは簡単、地震に強い家を建てればよい、100年後も耐震性能が低下しない地震に強い家を建てればよい。

長持ちする家

長持ちする家の条件に耐震性能がある。

高額な家を建てても、地震で倒壊したのでは困る。

大手と呼ばれるハウスメーカー然り、地元の中小工務店然り。

ハウスメーカー、工務店の大多数は新築時の耐震性能しか説明しない。

巨大地震と遭遇するのが30年後、50年後であれば、

重要なのは、30年後、50年後の残存耐震耐力。

なぜ、ハウスメーカー、工務店は、30年後、50年後の残存耐震耐力を説明しないか。

答えは一つ。

30年後、50年後に大地震と遭遇すれば大破壊をする恐れがあるから。

あなたの家づくりにおいて大切なのは、新築時の耐震性能でなく、巨大地震と遭遇するときの耐震性能。

これが分かっている建て主も、ハウスメーカー・工務店も少ないのが残念なところです。

数十年後に巨大地震と遭遇しても安心な家づくりに興味のある方は、光洋一級建築士事務所のサイトをご覧下さい。

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地震に強い家の造りかた

地震に強い家を造るのは簡単。強度、強さを高めればよい。ただそれだけ。

その強度、強さが巨大地震と遭遇するまで維持できていればよい。

残念なことに維持できないのは、で述べている。

建物の強度・強さを高めなくとも地震に強い家は造れる、

その1. 外周は正方形に近づける

その2. 重心と剛心をできるだけ近づける

  重心とは、建物の中心

  剛心とは、地震のエネルギーが集まるところ

 

図のように重心と剛心が重なれば、強度・強さは低くとも、絶対に倒壊しない。

重心と剛心が離れれば離れるほど、地震エネルギーで大破・倒壊する確率が高くなる。

重心と剛心は、テコの原理と同じ。

地震に強い家をもっと詳しく知りたい方は、光洋一級建築士事務所のサイトをご覧下さい。

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地震に負けない家の造りかた

地震に負けない家の造りかたはいろいろ。

1.耐震性能を高めていく

2.地震エネルギーの80%を逃がす免震工法をとる

3.地震エネルギーの一部を吸収する制震工法をとる

4.地震エネルギーの50%を逃がす減振工法をとる

新築時には、1.〜4.のどれでも問題はない。

50年後に巨大地震と遭遇すれば、

耐震性能を高めた家は、残存耐震耐力、性能があるかどうか心配。

免震工法の場合は、住宅に適用する場合でも500万円〜1000万円以上もの工事費アップ゚となる上、半年に一度の点検メンテナンス(有償)が必要。

制震工法の場合は、制震テープ接着剤、制震ダンパーの寿命が心配。

減振工法は、ローテク故、点検メンテナンスも不要。

地震に負けない家づくり、詳しく知りたい方は、光洋一級建築士事務所のサイトをご覧下さい。

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寿命の長い家、耐久性に優れた家、長持ちする家、地震に強い家、地震に負けない家の作り方は同じ。どの家も行き着くところは同じです。

寿命の長い家、耐久性に優れた家、長持ちする家は、表現か異なるだけで、同じ家。地震に強い家、地震に負けない家もしかり。

地震に強い家であっても、30年や40年で建て替え寿命となる家は建てたくないでしょう。

それなら、意味するところは、全て同じ家。

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長持ちする家は、当然、長持ちしない家より、工事費は高くなります。

地震に強い家も同じです。地震のそれほど強くない家より、工事費は高くなります。

どの家を建てるのも、行き着くところはお金、工事費の問題になります。

予算がないので、長持ちする家・地震に強い家にするのは諦めますか。

いま、工務店・ハウスメーカーで一般住宅を建てようとしているその工事費で、長持ちする家・地震に強い家を建てるお話をします。

以下の説明では、いろいろないい家を、「長持する家」というキーワードを代名詞として説明していきます。

長持ちする家、寿命の長い家を建てれば一度や二度は大地震に遭遇する。大地震に遭遇しても平気で立っている地震に強い家、地震に負けない家を建てるのが長持ちする家、寿命の長い家を建てる絶対条件。地震で崩壊する長持ちする家はありえない、地震で崩壊する寿命の長い家はありえない。長持ちする家を建てるのは簡単、寿命の長い家を建てるのは簡単、地震に強い家を建てればよい、100年後も耐震性能が低下しない地震に強い家を建てればよい。

最初に申し上げます。

低額住宅を建てようとする人には、以下の説明は当てはまりません。低額住宅の建設予算では「長持する家」は作れません。

工務店・ハウスメーカーで一般住宅を建てる予算で、「長持する家」を建てようとするお話です。

長持ちする家、寿命の長い家を建てれば一度や二度は大地震に遭遇する。大地震に遭遇しても平気で立っている地震に強い家、地震に負けない家を建てるのが長持ちする家、寿命の長い家を建てる絶対条件。地震で崩壊する長持ちする家はありえない、地震で崩壊する寿命の長い家はありえない。長持ちする家を建てるのは簡単、寿命の長い家を建てるのは簡単、地震に強い家を建てればよい、100年後も耐震性能が低下しない地震に強い家を建てればよい。

「長持する家」と一般住宅の工事原価の価格差は坪当たり5万円です。(光洋一級建築士事務所の試算による)

50坪の家なら、その差額は50坪×5万円=250万円。

50坪の家を工務店・ハウスメーカーで坪当たり50万円で建てようとしているなら、その工事費総額は2500万円ですね。

「長持する家」とするための工事費のアップ額は、250万円ですから、工事費総額の1割。

工事費総額の1割なら、少し工夫をすれば、2500万円の工事費のなかからひねり出せしそうな値です。

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50坪の家を工務店・ハウスメーカーで坪当たり50万円で建てようとしているなら、その工事費総額は2500万円。

そして工事費総額に含まれる工務店・ハウスメーカーの粗利益は20%〜40%と言われています。

その工務店・ハウスメーカーの粗利益を10%〜30%に削減してもらうと、ちょうど1割の「長持する家」とするための工事費のアップ額がひねり出せますね。

つまり、工務店・ハウスメーカーで坪当たり50万円の一般住宅を建てる工事費のままで、「長持する家」が作れることになります。

長持ちする家、寿命の長い家を建てれば一度や二度は大地震に遭遇する。大地震に遭遇しても平気で立っている地震に強い家、地震に負けない家を建てるのが長持ちする家、寿命の長い家を建てる絶対条件。地震で崩壊する長持ちする家はありえない、地震で崩壊する寿命の長い家はありえない。長持ちする家を建てるのは簡単、寿命の長い家を建てるのは簡単、地震に強い家を建てればよい、100年後も耐震性能が低下しない地震に強い家を建てればよい。

工務店・ハウスメーカーの粗利益20%〜40%を10%〜30%に下げてもらうことは無理な話でしょうか。

50坪の家を工務店・ハウスメーカーで坪当たり50万円で建てようとしているなら、その工事費総額は2500万円。

工務店・ハウスメーカーの粗利益は、500万円〜1000万円。

この500万円〜1000万円から、250万円を「長持する家」とする工事費に回してもらうえばよいのです。

工務店・ハウスメーカーの取り分(粗利益)は、250万円〜750万円あれば十分だろうと考えるのは私だけでしょうか。

工務店・ハウスメーカーの粗利益20%〜40%を10%〜30%に下げてもらうことで、100年200年も長持する家が作れる。数倍地震に強い家が作れる。そんな家を建てても、あなたの支払う工事費総額は同じなのです。

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工務店・ハウスメーカーが建て主に提示する工事費見積り額には、工務店・ハウスメーカーが必要とする粗利益が含まれている。

工務店・ハウスメーカーの粗利益とは、必要経費と利益。

工務店・ハウスメーカーが必要だとする経費にはどのようなものがあるか、以下の表に列挙します。

その経費・利益から、250万円をカットできれば、工務店・ハウスメーカーで50坪の一般住宅を建てる工事費のままで、「長持する家」が作れる。

長持ちする家、寿命の長い家を建てれば一度や二度は大地震に遭遇する。大地震に遭遇しても平気で立っている地震に強い家、地震に負けない家を建てるのが長持ちする家、寿命の長い家を建てる絶対条件。地震で崩壊する長持ちする家はありえない、地震で崩壊する寿命の長い家はありえない。長持ちする家を建てるのは簡単、寿命の長い家を建てるのは簡単、地震に強い家を建てればよい、100年後も耐震性能が低下しない地震に強い家を建てればよい。

工事費見積り金額に含まれるお金比較1

  工務店・ハウスメーカー 家づくりネットワーク方式の家づくり
営業マン人件費・経費 含まれる ない
モデルハウス・住宅展示場償却費・維持費 含まれる ない
宣伝広告費 含まれる ない

工事費見積り金額に含まれるお金比較2

  工務店・ハウスメーカー 家づくりネットワーク方式の家づくり
現場監督の人件費・経費 含まれる ない
現場監督の車両費 含まれる ない
監理費 含まれる 監理費として見積もりに計上
間接部門の人件費・経費 含まれる ない
間接部門の車両費 含まれる ない

工事費見積り金額に含まれるお金比較3

  工務店・ハウスメーカー 家づくりネットワーク方式の家づくり
ロイヤリティ・上納金 含まれる ない
現場見学会・完成見学会開催経費 含まれる ない
チラシ・パンフレット制作費 含まれる ない

工事費見積り金額に含まれるお金比較4

  工務店・ハウスメーカー 家づくりネットワーク方式の家づくり
経営陣の報酬・経費 含まれる ない
社屋償却費・家賃 含まれる ない
通信費・光熱水費 含まれる ない
福利厚生費 含まれる ない
事務費 含まれる ない

などなど。

工務店・ハウスメーカーには必要でも家づくりネットワーク方式の家づくりには不要な経費費目の分だけ工事費が安くなる。

家づくりネットワーク方式の家づくりは、工務店・ハウスメーカーに家づくりを任せるときに必要な表中の経費項目は、全て不要です。

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50坪の一般住宅を「長持する家」にする追加工事費は50坪×5万円で、250万円。

工務店・ハウスメーカーが必要経費だといっている費目のうち、あなたが不要だと考えるものはありませんか。それらをカットできれば250万円は捻出できると思いますが。

たとえば、営業マンが得る営業マージンは、工事費総額の5%といわれています。50坪の家を坪当たり50万円で建てるなら、総工事費は2500万円。それに対する営業マージンは、2500万円×5%で、125万円。

営業マンなど必要ないとすれば、これだけで、すでに追加工事費250万円の半分、125万円がひねり出せています。

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ユーザーが家を建てる方法は3つ。

1.工務店・ハウスメーカーに一括請負契約して、つまり工務店・ハウスメーカーに全てお任せして、建てる

2.分離発注で、自分で全部取り仕切って、建てる

3.家づくりネットワーク方式の家づくりで、建てる

工務店・ハウスメーカーで一般住宅を建てる工事費で「長持する家」を建てるには、2.か3.の方法を選択することです。

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分離発注の家づくりとは、

建て主が家を直接作る20業種にも及ぶ専門工事業者(専門職たち)を選んで、各工事の請負代金を折衝し、工事を発注し、資材も建て主が調達し、工事段階には、各専門工事業者の段取りを管理し、施工状況を監理し、建て主の自己責任で家を完成させること。

分離発注の家づくりは、同じ家を建てるなら、どの方法よりも安く作れる家づくり。

 

そして、家づくりネットワーク方式の家づくりとは、

本来建て主が行う分離発注のもろもろを全て、設計事務所が代行する家づくりスタイルのこと。

家づくりネットワーク方式の家づくりは、建て主と、分離発注の家づくりにおける建て主役目を代行する設計事務所と、専門職たちだけで行う家づくり。

 

家づくりネットワーク方式の家づくり

建て主

分離発注(家づくりネットワーク方式の家づくり)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−→

専門職たち
(元請)
建て主

一括発注
−−−−−→

工務店
(元請)

分離発注
−−−−−−−−−−−−−−−→

専門職たち
(下請)
建て主

一括発注
−−−−−→

ハウスメーカー
(元請)
一括発注
−−−−−→
工務店
(下請)
分離発注
−−−−−→
専門職たち
(孫請)

・専門職たちに渡るお金が同額なら最も安く作れるのはどれですか。

・建て主が払う工事費が同額なら最も上質な家作れるのはどれですか。

・同じ家を同じ条件で建てるなら最も安く作れるのはどれですか。

・工務店・ハウスメーカーにピンハネされない家づくりはどれですか。

・あなたの価値観で最もよしとする家づくりはどれですか。

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家づくりネットワーク方式の家づくりの案内です。

光洋一級建築士事務所は、建て主の方々にいい家を安く建てていただくために、家づくりネットワーク方式の家づくりを提唱・実践しています。

家づくりネットワーク方式の家づくりは、原価公開・分離発注・第三者監理の家づくり。

同じ条件で家を建てるなら、一番安く作れるのが家づくりネットワーク方式の家づくり。

同じだけの工事費で建てるなら、一番良い家作れるのが家づくりネットワーク方式の家づくり。

手抜き・欠陥工事を行われる可能性が一番少ないのが、家づくりネットワーク方式の家づくり。

 

家づくりネットワーク方式の家づくりは、それなりの知識と能力があれば、どこの設計事務所にでも行えます。

あなたが家を建てようとする地にある設計事務所にでも行える。

家づくりネットワーク方式の家づくり、そのように光洋一級建築士事務所が作り上げています。

 

家づくりネットワーク方式の家づくりは、場所と人を選びません。

徳島県で家を建てようとしている人が、東京の設計事務所に家づくりネットワーク方式の家づくりを依頼してもよいのです。その東京の設計事務所が家づくりネットワーク方式の家づくりを行えるなら、徳島県を拠点とする光洋一級建築士事務所に家づくりネットワーク方式の家づくりを依頼したのと同じ結果が得られます。

家づくりネットワーク方式の家づくり、そのように光洋一級建築士事務所が作り上げています。

長持ちする家、寿命の長い家を建てれば一度や二度は大地震に遭遇する。大地震に遭遇しても平気で立っている地震に強い家、地震に負けない家を建てるのが長持ちする家、寿命の長い家を建てる絶対条件。地震で崩壊する長持ちする家はありえない、地震で崩壊する寿命の長い家はありえない。長持ちする家を建てるのは簡単、寿命の長い家を建てるのは簡単、地震に強い家を建てればよい、100年後も耐震性能が低下しない地震に強い家を建てればよい。

光洋一級建築士事務所の主な業務

1.個人建て主からの依頼で設計および原価見積書を作成

2.家づくりネットワーク方式の家づくりの実践

3.見積りチェック、見積書チェック

4.本当の相見積りのためのデータ作成(図面と積算書)

5.工事の監理

6.住宅調査、欠陥住宅の調査

光洋一級建築士事務所は、いい家を安く建てたい建て主をサポートしている設計事務所です。

長持ちする家、寿命の長い家を建てれば一度や二度は大地震に遭遇する。大地震に遭遇しても平気で立っている地震に強い家、地震に負けない家を建てるのが長持ちする家、寿命の長い家を建てる絶対条件。地震で崩壊する長持ちする家はありえない、地震で崩壊する寿命の長い家はありえない。長持ちする家を建てるのは簡単、寿命の長い家を建てるのは簡単、地震に強い家を建てればよい、100年後も耐震性能が低下しない地震に強い家を建てればよい。

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