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新築住宅建築主の行う工事検査、中間検査は手抜き工事、欠陥工事防ぐ

新築住宅手抜き工事、新築住宅欠陥工事(1)

新築住宅、マイホーム建てるにおいて手抜き工事行われていないか、欠陥工事行われていないか、欠陥住宅作られていないか心配して当然です。

新築住宅、マイホーム作りは、手抜き工事欠陥工事行われるシステムになっている。

大手ハウスメーカーの場合、

大手ハウスメーカー(元請)→下請け工務店→あなたの家を直接作る20業種以上の専門職の人たち(孫請)

工務店(元請)→あなたの家を直接作る20業種以上の専門職の人たち(下請)

大手ビルダー(元請)→下請け工務店→あなたの家を直接作る20業種以上の専門職の人たち(孫請)

元請→下請→孫請へと流れていく度にピンハネされる。直接家を作っている専門職へ渡るお金は極わずか。

大工さん日当7千円8千円の大手ビルダーもあるとか。日当7千円8千円で家族養えますか?道具代、ガソリン代出てますか?社会保険費出てますか?日当1万5千円稼ぐには、1日で2日分の仕事こなさねばならない。手抜き工事行われる要因はここにある。元請→下請→孫請へと流れていく重層構造にある。手抜き工事行った末端の職人たちを悪く言わないでください。手抜き工事行わせているのは元請、下請工務店です。

もしや我が家は欠陥住宅では。手抜き工事行われているのでは、欠陥工事行われているのでは、と思ったら、然るべき第三者の専門家(設計事務所)に検査・調査依頼しなさい。

然るべき専門家に心当たりない方は光洋一級建築士事務所へ。光洋一級建築士事務所、依頼があれば何れの地であろうと手抜き工事欠陥工事検査に伺います。光洋一級建築士事務所、連絡先は、090−4500−1934

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新築住宅手抜き工事、新築住宅欠陥工事(2)

・見積書に関する法律説明行われていないなら、

・見積り内訳明細書渡されていないなら、

・工事費支払いに関する法律説明行われていないなら、

・契約金払わされたなら、

・引渡しの前日までに工事費の全てを払う工事請負契約書にサインさせられたなら、

・監理者に関する法律説明行われていないなら、

・工務店内部の者、工務店社長、工務店が選んだ者を監理者にして建てているなら、

手抜き工事、欠陥工事が行われている可能性は高い。

上記に心当たりなるなら、然るべき第三者の専門家(設計事務所)へ住宅検査、工事検査依頼しなさい。

然るべき専門家に心当たりない方は光洋一級建築士事務所へ。光洋一級建築士事務所、依頼があれば何れの地であろうと手抜き工事欠陥工事検査に伺います。光洋一級建築士事務所、連絡先は、090−4500−1934

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新築住宅手抜き工事、新築住宅欠陥工事(3)

・あなたが現在、新築住宅建設中なら、

・あなたが工務店・ハウスメーカーに全てお任せで建てているなら、

・工務店に都合のよい者を監理者にして建てているなら、

・手抜き工事では欠陥工事ではと何かしらの不安を抱いているなら、

然るべき第三者の専門家(設計事務所)へ住宅検査、工事検査依頼することをお勧めします。

手抜き工事では欠陥工事ではと感じたら、検査は早いほうが得。遅れれば遅れるほど手直しに大金必要とする。

遅れれば遅れるほど工務店・ハウスメーカーは何かと理由を付けて手直し工事行わなくなる。トラブル大きくなる。建て主の被害大きくなる。解決難しくなる。

然るべき専門家に心当たりない方は光洋一級建築士事務所へ。光洋一級建築士事務所、依頼があれば何れの地であろうと手抜き工事欠陥工事検査に伺います。光洋一級建築士事務所、連絡先は、090−4500−1934

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新築住宅手抜き工事、新築住宅欠陥工事(4)

釘打ちに失敗し、見えてはいけない釘が見えていること気になった建て主より住宅検査依頼がありました。

釘打ちに失敗し、釘が見えているところは、屋根耐力上重要な部分。失敗した釘、抜くことなく隣に正しく打たれているのであれば耐力上問題ないが、隣に正しく打たれていなければ欠陥工事。検査の結果、失敗した釘の横、正位置に正しく野地板固定すべき釘、打設されていないこと判明、屋根撤去するより他手直し方法はない。

手直しに必要な工事費は50万円を下らないとお伝えしました。どのような決着見たか報告はまだない。

台風で屋根が飛ばされた原因が、この工事ミスであっても飛ばされたのが引き渡し時より10年過ぎれば損害賠償請求できない。然るべき第三者の専門家(設計事務所)による検査は早いが得。

どのような小さな工事ミス、手抜き工事、欠陥工事であっても、正しく是正してもらうチャンスは工事中のいま。

工事中、何かしら気になったら、然るべき第三者の専門家(設計事務所)に検査してもらいなさい。

然るべき専門家に心当たりない方は光洋一級建築士事務所へ。光洋一級建築士事務所、依頼があれば何れの地であろうと手抜き工事欠陥工事検査に伺います。光洋一級建築士事務所、連絡先は、090−4500−1934

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新築住宅手抜き工事、新築住宅欠陥工事(5)

全8戸の建売住宅、その内の購入者1名が外壁の一部が釘で固定されていることに疑問を感じ光洋一級建築士事務所へ外壁検査依頼。検査の結果、欠陥工事であること判明。建売住宅販売会社と交渉の結果、この購入者は、建売住宅販売会社から和解金400万円を得た。

残りの7戸にも同様の工事は行われている。外壁が釘打ちであることに疑問を抱くか抱かないかの差が400万円。

手抜き工事では、工事ミスでは、欠陥住宅では、と感じたら、然るべき第三者の専門家(設計事務所)に検査依頼しなさい。

然るべき専門家に心当たりない方は光洋一級建築士事務所へ。光洋一級建築士事務所、依頼があれば何れの地であろうと手抜き工事欠陥工事検査に伺います。光洋一級建築士事務所、連絡先は、090−4500−1934

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新築住宅手抜き工事、新築住宅欠陥工事(6)

あなたが既に家を建てられた方で、「新築住宅手抜き工事、新築住宅欠陥工事(2)」に挙げた項目に該当するなら、いますぐ然るべき第三者の専門家(設計事務所)に検査依頼しなさい。数十万円〜数百万円の工事費が戻ってくるかもしれません。

あなたがいま建設中なら、「新築住宅手抜き工事、新築住宅欠陥工事(2)」に挙げた項目に該当するなら、いますぐ然るべき第三者の専門家(設計事務所)に検査依頼しなさい。

工事ミス、手抜き工事、欠陥工事が建物寿命に関わる工事なら大変です。いますぐ手直しする必要がある。

全ての設計事務所に検査能力があるかといえばそうでもない。中には何が手抜き工事で何が欠陥工事か分からない設計事務所もある。

・日本の家は60%が欠陥住宅だそうです。「欠陥住宅の事例」サイトをご覧下さい。

・建売住宅の80%が欠陥住宅だそうです。「検査会社もグル!? 建て売り「8割は欠陥住宅」は本当か」をご覧下さい。

・軽微なものも含めると欠陥住宅の割合は90%だそうです。http://www.ie-kensa.com/beginner

・小さな欠陥まで含めると95%が欠陥住宅だうです。http://www.ie-kensa.com/

これらの欠陥住宅の全てにも設計事務所は関わっている。建築士が関わっている。ということは、手抜き工事、欠陥工事を見抜けない設計事務所、建築士が全体の90%〜95%もいるということ。

手抜き工事、欠陥工事を見抜ける残りの5%〜10%の設計事務所、建築士を見つけて検査を依頼しないかぎり、手抜き工事、欠陥工事は是正できない。損害償われない。賠償金を手にすることもできない。

然るべき専門家に心当たりない方は光洋一級建築士事務所へ。光洋一級建築士事務所、依頼があれば何れの地であろうと手抜き工事欠陥工事検査に伺います。光洋一級建築士事務所、連絡先は、090−4500−1934

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工務店選びのコツ・ポイント、工務店の選び方をお伝えした光洋一級建築士事務所の案内です。

光洋一級建築士事務所の主な業務

1.個人建て主からの依頼で設計および原価見積書を作成

2.工事監理

3.家づくりネットワーク方式の家づくりの実践

4.建て主の求めにより行う工務店・ハウスメーカー見積りチェック、見積書チェック

5.建て主の求めにより行うコストダウン

6.本当の相見積り行うに必要とされる積算書の作成と相見積もりの代行

7.ハーフビルド、セルフビルドの家づくり行う建て主のサポート

8.建て主自身が行う分離発注サポート

9.住宅調査検査、欠陥工事欠陥住宅調査検査、調査報告書(鑑定書)の作成

10.建て主に代わって住宅検査を実行

光洋一級建築士事務所は分離発注でいい家安く建てたいとする建て主をサポートする設計事務所です。

光洋一級建築士事務所はコストダウンのお手伝いをする設計事務所です。

光洋一級建築士事務所は建て主の求めにより第三者監理する設計事務所です。

光洋一級建築士事務所は建て主の求めにより工務店・ハウスメーカー交渉代行する設計事務所です。

光洋一級建築士事務所は、いい家安く作ることに特化した設計事務所です。

光洋一級建築士事務所、依頼があれば何の地であっても第三者の監理者として建て主サポートする設計事務所です。

光洋一級建築士事務所、連絡先は、090−4500−1934

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